ダイエット中なのに食べ過ぎた次の日の食事のメニューの予防医学薬剤師的提案!プロテインドリンクやサプリメントで食べ過ぎ対策!

2019/07/31 予防医学ブログ
スイーツの写真

 食べ過ぎたときはどうしてる?


私は体脂肪だけを落とすダイエット法や疲れやすさや肩こりを無かった時に戻すコンサルタントとして、

個人の方や経営者の方に向けた人生100年を楽しく生きるサポートをしています。

 

そんな私なので、
「これだけ知識のある人は普段どんなものを食べているの?」
「色々気にしてたら何も食べれないじゃーーん」
と質問を受けることがあります。

 

もちろん、私は甘党♪特にアイスに目がないので、

ホテルブッフェに行くとデザートもたくさん食べますし、

代官山にでかければ、パンケーキだって食べますww

 

でも実際に私と会った方はおわかりのように、
そんなにデブデブしていないですよね^^

 

その秘密を今日はお伝えします。


極論をいえば、ばくばくモリモリ食べたとしても、
◎食べたものを全てその場でエネルギーとして使えれば太らない
◎食べるぶん以上にエネルギーを使っていけばやせていく

わけなんですね。
ダイエットができない人は、エネルギーに変えられていないか、食べ過ぎているかのどちらかです。

食べたものをすべて効率的にエネルギーにかえていくためには、
材料が必要です。
物を燃やすのに木炭や石炭がいるのと同じですね。


私は、まず食べる前には食物繊維の健康食品をとります。
1食6~8gくらいの量をがばっと摂って、糖質や脂質の吸収を抑えるわけです。

 

そして食べた後、物を燃やすための木炭や石炭が、身体にとってはビタミンB群です。
なので、食後にビタミンのサプリをパクパクとって罪悪感はもうないww

 

あとは、1週間のなかで身体を戻していきます。
夜をプロテインに置き換えると、夜中から朝にかけての消化が休まるので、
代謝酵素があがります!

 

プロテインも人によっては消化に時間がかってしまうので、
もうガッツリと代謝をあげるぜ!!という日は朝と昼に1日分のタンパク質(体重㎏のkをぬいた量。70㎏なら70g)をとって、夜はビタミン剤だけにします。


そこまでしたくないなぁ…

という方は、食事でバランスを考えていく事になりますが、
ビタミンB群は、水に溶けて流れやすかったり、熱や酸・アルカリにも弱いので調理方法や保管方法にも注意が必要です。
(コンビニとか外食チェーンのご飯で、材料がセントラルで大量に保管して保存処理をしてから各店舗に送っている物は注意よね。どれだけビタミンがのこっているかわからんちん)

 

私自身の使っている商材ふくめ、健康食品についてはまとめ動画を創っているので、
よかったらこちらもご覧くださいませ。

(2019年1月版)限定公開の動画に飛びます↓

https://youtu.be/ecf9tCX8uTk

 

手っ取り早くダイエットしたい方におすすめの商品ばかりです。

 

今日も楽しくダイエット!身体づくりは人づくり。
あなたの悩める体質をもどしますᕦ(ò_óˇ)ᕤ